THEO(テオ)が1万円から投資可能に!|ロボアドバイザー

2017年8月7日付けの日経にて
嬉しいニュースがありました。

お金のデザイン、ロボアド刷新 投資の開始金額下げ

投資の開始金額を10万円から1万円に引き下げる
ということです。

少し前にWealthNaviが100万円から30万円に
引き下げたというのがありますが、
THEO(テオ)は10万円から1万円に引き下げた
ということなので、そういう切り口では
投資の敷居を下げ、裾野を広げたと言えると考えています。

また、SBI証券や住信SBIネット銀行とも提携する!!
というのもビッグニュースです。

SBIグループとして、WealthNaviとTHEOの両方と
提携するということなので、興味深いところです。

ロボアドバイザーという切り口では一つのものですが、
やはりそれぞれ特徴があるので、提供できるサービスを
幅広くする、ということでしょうか。

最近、WealthNaviについて運用開始を前提に
色々と調べていたのですが、WealthNaviの場合は、
投資初心者が運用資金の多くをWealthNaviに
投資する、というのが前提になっているという
印象を持つようになりました。

こういうのが根底にあると、細かい部分で
「使いにくい・・・」
と感じる部分が出てくるのだろうな、と感じています。

いずれにせよ、ロボアドバイザー投資と言えば、
WealthNavi
THEO
は必ずと言っていいほど取り上げられる存在なので、
両者を詳しく知って比較することが必要だと思います。

もちろん、他の会社も様々な特徴を持っているので、
自分に合ったサービスを見つけ出すことが必要です。

個人的には、投資先や投資タイミングを分散させる
事を重視しています。
なので、ロボアドでの投資においても「積立」が
前提です。

なので、積立の使い勝手が自分に合っていることが重要です。

「THEO積立」の場合、
最低1万円
1,000円刻み
で設定可能というのが良いですね。

直販の投資信託だと、1万円刻みでの積立てだったりする場合が
多いという認識なので、THEO積立の使い勝手が良いと思っています。

もっとも、証券会社によっては、千円からの積立ができる銘柄も
多数あるので、投資する銘柄次第でもっと使いやすいものは
あったりします。

ということで、予定より運用開始が遅れているのですが、
ロボアドバイザーによる運用を開始するために
調査と検討を進めます。

積立という切り口では、
SBI FXでの積立FX
カブドットコム証券での少額投資信託積立
インヴァスト証券のマネーハッチ:単純な積立とは異なります
で運用中です。

あ、マネーハッチは、購入設定直前という状態です。
一先ず、インヴァストカード(クレジットカード)作成
1,000円もらえるというキャンペーンでもらった1,000円を
原資にします。
(口座開設すれば、WEB上で申請可能です)
もちろん、追加で入金します(笑)

トライオートETFで運用しているので、
そこから資金振替で移動させます。

インヴァスト証券は、FXでも裁量からリピート系の
トライオートFX、自動売買のシストレ24、トライオートの
ETF版と言えるトライオートETFなど様々な口座があります。
が、どれか一つ開設してしまえば、あとはWEB上の
手続きだけで簡単に他の口座も開設できます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしておます。

WealthNavi ロボアド運用 3つのステップ|ロボアド探訪の旅

ロボアド運用を開始するにあたり、
ロボアドの運用アルゴリズムを理解する
ために調査を進めており、
その内容をシェアしています。

前回、前々回の記事に続き、今回も
「WealthNaviの運用アルゴリズム」(WhitePaper)
というPDFファイルを参照して進めます。
(WhitePaperの内容を抜粋しつつ紹介します)

前回はWealthNaviの6つの特徴を紹介しましたが、
今回は、3つの運用ステップについて理解を進めます。

WealthNaviのロボアド運用 3つのSTEP

では、WealthNaviの3つの運用ステップを見て行きましょう。
これにより、「資産運用の合理的なプロセス」
実現しているようです。

WealthNaviのロボアド運用
3つのSTEP
Step 1.
資産配分(アセット・アロケーション)の決定
Step 2.
各資産クラスに対応する投資対象の選定と購入
Step 3.
ポートフォリオのモニタリングとリバランス

Step 1.資産配分(アセット・アロケーション)の決定
『資産の安定的な成長を目指すには、分散投資
(ポートフォリオ運用)による安定性効率性
考慮した運用が不可欠です。
また、保有銘柄を1つずつバラバラに考えるのではなく、
ポートフォリオ全体のバランスが重要になります。
「米国債券」「新興国株」のような大まかな
資産の分類(資産クラス)ごとに、リスク・リターン特性
相関関係などを考慮して具体的な配分比率を決めることが
第一歩であり、運用の成果を左右する非常に
重要なステップです。』

はい、これは文言としては良く目にしたり聞いたりする
内容ですね。

資産を安定して成長させるには、分散投資(ポートフォリオ運用)
が必要不可欠である、と。
卵を同じ籠に盛るな、とか言われたりします。

ま、籠を分けるのも手だけど、そもそも籠以外のものは
無いのか?とか盛るタイミングを分けるとかあるよね、
という気がしています。
で、そういう発想で・・・と書くと脱線するので先に進めます(笑)

あと、ポイントとなるのは、資産の分類(資産クラス)として
どのように分けるかという話と配分の比率が重要です。

ここは、ロボアドによって差が出る部分ですね。
ユーザー(運用者)によってリスク許容度が異なるわけで、
それによってどのように設定するか、という部分で、
例えばリスク許容度の分類が何段階あるか、資産の分類(資産クラス)
をどのようにしているか、選択肢としての投資対象が
何種類あるか、そもそもどんな投資対象か、と見て行くと、
ロボアド間で差が出ると思います。

Step 2.各資産クラスに対応する投資対象銘柄の選定と購入
『それぞれの資産クラスに対して、具体的に
どのような銘柄(金融商品)に投資するかによって、
結果的に得られる損益に差が生じます。
運用期間中に償還されてしまうリスクがないか、
流動性は十分か、コストが低廉かなど幅広い観点
から最良の銘柄を選定することが重要です。』

ここは、単純に投資対象としての選択肢をどれくらい持つか、
どのように抽出しておくか、ということですね。

ユーザー/運用者の利益を最優先するということであれば、
関連会社が運用するものを優先したり、運用会社から
何かしらの形で手数料的なものを受け取っていたりすると、
投資対象の選択肢を選ぶ時点で「曇っている」ことになります。

そういう点で行けば、WealthNavi「フェアな投資対象銘柄の選定」
を謳い、「国内外の運用会社から手数料や広告料など
一切受け取らないことで独立性を保ち、お客様の利益を
最優先とする立場から投資推奨を行います」としているので
安心感があります。

こういう視点で、他のロボアドについても確認していきます。
ま、問題になるようなものは無いと期待してはいますが。

Step 3.ポートフォリオのモニタリングとリバランス

『運用開始時にStep 1 で決めた資産配分を実現したとしても、
銘柄ごとに値動きが異なるため、時間の経過とともに資産配分が
変化し、リスクが過大もしくは過小になるなど
ポートフォリオのバランスが崩れてしまいます。
そのような状況を放置せずにポートフォリオを最適な配分に
戻す「リバランス」が重要となってきます。
分配金の再投資も適切に行うことで複利効果を最大限に生
かすことができます。
さらに税負担を考慮して適切な対応を行うことで、
投資効率をさらに改善できる可能性もあります。』

ここでは、大きくは2つのポイントがあります。
一つ目「リバランス」です。
これもよく言われる話ですよね。

ポートフォリオは、最初に設定した状態から
時間の経過とともに乖離してくるものです。
なので、それを一定周期(半年など)でバランスを修正する
リバランスを行う必要がある、という事です。

で、このリバランスをロボアドに任せておけば
自動でやってくれるというものです。

これを自分で実行しようとすると、半年など一定の期間毎に
資産状況を確認して、リバランスの要否確認をして、
必要となれば、どのようにするのか検討して実際の
売買指示をする必要があります。

正直、綿密なポートフォリオ運用を投資信託で実行したことは
無いのですが、手間暇かかることは容易に想像できます。
なので、ロボアド運用でお任せできるというのは
自分自身の貴重な時間を投入する必要が無いという点で
有益であると考えています。

2つ目「税負担を考慮して適切な対応」を自動で
実行してくれる点です。

もちろん、脱税になるようなことではありません(笑)
DeTAXと言われるもので、「ポートフォリオを維持したまま、
税金が最小化されるよう自動的に売買します」
というものです。

ある年に利益を出しているのであれば、含み損がある銘柄を一旦
売却して損益を確定し、当該年の確定した利益を
圧縮するというものですね。
それにより、正当な方法で収める税金を圧縮する、
ということです。

ま、これもFXなり株式なり投資信託なり、自分で投資をしていると
年末になってからポジションを調整したりするので、
それをロボアドが自動で実行してくれる、というものです。

いや~ 自動はサイコーっ!!

自分の時間を有効に使えます。

ということで、今回は
「WealthNavi ロボアド運用 3つのステップ|ロボアド探訪の旅」
と題してロボアド運用の3つのステップについて見てきました。

よく聞く話が多かったと思いますが、実際に自分で実行するには
手間暇かかる内容でした。

そして、それをロボアドが自動でやってくれるので、
自分の時間を有効に使えるというメリットを再確認できました。

そんなロボアド投信の雄、WealthNaviではキャンペーンを実施中のようです。
「2017/8/1(火)〜 2017/8/31(木)の期間中に
新規で資産運用を開始」し、
「資産運用開始~2017/10/31 19:59:59 に、入出金額の
合計(※2)が30万円を1度も下回らない」
ことが条件となっています。

自分の場合、上記期間には間に合うと思うので、
入出金だけ気を付ければ条件を満たすかな、と(笑)
開設することを決めているのであれば、なるべく早めに
無料口座開設申請をしておいた方がいいですね。
今回の自分のように、簡易書留を受け取るのに日数を
要する例もあるので(自分の都合ですが)
WealthNavi

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

WealthNavi 6つの特徴|ロボアド探訪の旅

ロボットアドバイザーによる運用
を開始するにあたり、ロボアドが
どのような運用をするのかを
可能な限り具体的に、詳細に
把握しようと調査しています。

そう、
「運用アルゴリズムを知りたい」
と考えています。

もちろん、時間の制約はありますが、可能な範囲で
調査をしています。

これは、FX自動売買におけるEAと同じですね。
公開されている情報を集め、それにまつわる知識/情報も
得つつ理解していく、ということになります。

さて、WealthNaviについては、WEBサイトから得られる情報
以外にも貴重な情報がありました。

前回の記事でも紹介した、
「WealthNaviの資産運用アルゴリズム(WhitePaper)」
というPDFファイルは一読すべきものだと考えています。

昨日、そのファイルをダウンロードできるメニューを紹介
したのですが、後から「裏メニュー」状態になっている(笑)
ことに気づきました。

てっきり、口座開設してログインするようになったので
メニューが出るようになったのかと勘違いしていました。

で、そのメニューに辿り着く手順を紹介しましょう。

はい、単純にアドレスを確認っ!!です。

というのも、WEBサイト内を巡回していると、家のマークをした「ホーム」
メニューとか、その上のWEALTHNAVI(なぜか全て大文字)をクリックしても
アドレスに[/service」が追加されていて、目的のページに
ジャンプしてくれません。

ちなみに、下のバナーをクリックして、そのまま画面を下に
スクロールすれば、目的にメニューが表示されます。WealthNavi

ということで、袋小路に入ったと思ったら、アドレスを確認して
余分な部分を削除しましょう。

で、本来のトップページに行ったら、一番下にスクロールすると
「WealthNaviの資産運用アルゴリズム(WhitePaper)」
というメニューがあります。
それをクリックすると、PDFファイルをダウンロードしてくれます。

ということで、今回の本題に進みましょう。

WealthNavi(ウェルスナビ) 6つの特徴

WealthNaviの資産運用アルゴリズムに書かれている内容の
一部抜粋という形で紹介します。

WealthNavi 6つの特徴
1.お客様ごとに自動メンテナンス
2.フェアな投資対象銘柄の選定
3.最適ポートフォリオ
4.国際分散投資
5.米ドル建て
6.インデックス運用(パッシブ運用)

では、内容を見て行きましょう

1.お客様ごとに自動メンテナンス
『お客様のリスク許容度に応じた最適ポートフォリオをご提供し、
運用期間中もお客様ごとに個別にポートフォリオをモニタリングし、
適切なメンテナンス(リバランス等)を自動的に行います。』

我々ユーザー毎のリスク許容度に応じた最適な
ポートフォリオを提案してくれるのはもちろん、
運用期間中も個別にポートフォリオの状態を
確認してリバランスなどを「自動的」に行う
ということです。

ま、ここはロボットアドバイザー運用においては
どこでも言われている内容(文言)ですね。

個人的には、実際に最適ポートフォリオであるということを
ユーザー(運用者)が理解・納得できているかどうか、
ということが重要だと考えています。

実際の運用は、各ETFにて実行しているわけで、ロボアドは
それらをユーザー(運用者)に応じてポートフォリオを
設定して、ETFを選択(銘柄、割合)しているわけです。

もちろん、ロボアドのアドバイスへの納得感が低かったり
自分で設定したいと考えるならば、リスク許容度を自分で調整
したりすることができます。

このへんは、実際の運用開始時、および運用中に
紹介していく予定です。

2.フェアな投資対象銘柄の選定
『WealthNavi は国内外の運用会社から手数料や広告料など
一切受け取らないことで独立性を保ち、お客様の利益を
最優先とする立場から投資推奨を行います。
具体的には、米国に上場されている全てのETF(上場投資信託)
銘柄の中から、客観的な基準により投資対象銘柄を
選定しています。』

ユーザー(運用者)のためのアドバイスをするにあたり、
運用会社から手数料をもらっていると、そこにユーザーの
ためにはならないチカラが働く可能性が出てくる、
というのを回避するために、手数料なり広告料的な
ものを受け取っていません、ということですね。

ま、ここは証券会社なり銀行「オススメ」してくる
投資信託は、手数料が低くないものが多いので、
必ずしもユーザーの利益にはつながらない・・・
という現状へのアンチテーゼからも来ているのでしょうかね。

3.最適ポートフォリオ
『値動きの異なる複数の銘柄を組み合わせる「分散投資」により、
銘柄ごとの損益の一部が相殺されることでリスクを低減できます。
銘柄を組み合わせる比率によって分散投資の効果は様々ですが、
WealthNavi では最適化計算により、リスクの量が同じとなる
ポートフォリオの中で最も高いリターンが期待できる
『最適ポートフォリオ』を構築することで効率的な
リターン獲得を狙います。』

ここは本当に難しい話で、抽象度の高い話としては最適解という
ようなものがあるとしても、具体的にどう組み合わせるか、
というのは「さじ加減」があるものと認識しています。

そして、それがロボアドの腕の見せ所なのかな、と。
(さじ加減を追い求めすぎると、違う味を求めることにも
つながり、本来求めていたはずのものと乖離してしまう
面があると考えています)

いくつかのロボアドを横並びで比較したいところですが、
設定/分類するリスク許容度なり求める運用利回りで
異なるものになるので、比較自体が困難です。

それを承知で、複数のロボアドだけでなく、トライオートETFや
積立FXでの運用状況を比較していきたいと考えています。

それにしても、このポートフォリオ運用のFX版が商品として
あると良いな~と思っています。

スキャル、デイトレ、スイングなどの手法、そして
トレードする通貨を分散し、安定した利益の積み上げを図る、と。

既存のEAなりサービスを活用することで、狙った運用方法に
近いことができるのですが、運用コストが大きいな、と。

4.国際分散投資
『投資対象を日本に限定せず世界に広げることで、
世界中の様々な国の経済成長の恩恵をポートフォリオに
取り込みます。
また、分散効果を高めることにより、リスクを低減
させて効率的なリターン獲得を狙います』

国際分散投資は、よく聞くワードですね。
基本的には、一定のバランスで運用していくという
ことになります。
設定したバランスから乖離したらリバランスして
バランスを戻します。

積立の場合であれば、新規で積立てする時点で
リバランスする方向に調整して購入するという
対応もできますし、そのようにするようです。

5.米ドル建て
『長期の国際分散投資においては、基軸通貨である
米ドル建てで資産を効率的に増やすことが重要
であるとの考えに基づき、資産配分の最適化は
ドル建てで行っています。
また、為替ヘッジは行っていません。』

「基軸通貨である米ドル建て」「為替ヘッジを
行わない」というのがミソだと認識しています。

何だかんだと言われながらも、まだ米ドルに代わる
通貨はしばらく出てこないでしょう。
ま、10年経ってどうなっているかわかりませんけど。

為替ヘッジを行わないというのは個人的にとっても
良いと考えています。
余計なヘッジコストを要しないというのもありますけど、
やはりこの先は円安方向だという見方をしているので、
米ドル建てというのは、結果的に「さらにプラス」
の運用結果になると見込んでいます。
(日本円建てで見た場合)

6.インデックス運用(パッシブ運用)
『各市場の平均的な動きに追随することを目指す
(パッシブ型インデックスを参照する)
低コストのETF を投資対象とします。』

ちょっと表現が分かりにくいですが、
パッシブインデックス型運用ETF投資対象とする、
という理解をしています。

アクティブ運用の投資信託よりも、結果的に
パッシブ運用のインデックス型の投資信託の方が
運用結果が良いというのは、今や当たり前の話に
なっていますよね。

もちろん、良い運用結果を残すアクティブ型の
投資信託もありますが。

安定性流動性低コストなどを勘案すると、
現状ではインデックス運用のETFという選択になる、
という理解をしています。

ということで、今回は
「WealthNavi 6つの特徴|ロボアド探訪の旅」
と題してWealthNaviのWhitePaperから
6つの特徴を紹介しました。

この後も、WealthNaviの資産運用アルゴリズムについて
調査したものをシェアしていきます。

その中で、ロボアド運用についての理解を深めて
行きたいと考えています。

ロボアド運用するために、まずはWealthNaviの口座を
開設しようとしています。

先週の金曜日にWEBで開設申請をしたら、
週明け月曜日には簡易書留を発送したとメールがありました。
そして、不在で受け取れなかったとなると、
その由をメールで連絡してくれて、不在票を確認するように、
と促されました。
残念ながら、再配達対応時間に在宅できなかったので、
本日木曜日の受け取りとなりました。

ということで、証券会社などと異なり、圧倒的にスピード感が
ありますが、郵便物の受け取りには日数を要します
なので、ロボアド運用に興味があるのであれば、
口座開設は無料なので、時間を見つけてサクッと
開設申請しておくのが良いと考えています。
ま、1分の無料診断に続き、住所などお決まりの
情報を入力するだけなので、短時間で簡単に開設申請が完了します。
WealthNavi

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
少しでも参考になる部分があれば幸いです。
個人的には、やっと本日この後にWealthNaviからの
簡易書留を受け取ることになっているので、
ロボアド運用開始に近づきます。
またのご訪問を心よりお待ちしております!!