ビットコインをMT4チャートで分析|BITPOINT

何かと話題に事欠かないビットコインですが、
トレード対象としていますか?

管理人は、トレードというほどでもありませんが、
FXだけでなくビットコインも取引をしています。

bitFlyerの口座で2017年夏から取引開始して、
バイ&ホールド中です。

そして、2017年12月からビットコインを
MT4チャートで分析すべくBITPOINT口座を
開設しました。

ビットコインをMT4で分析するにはBITPOINT一択
なので、他に選択肢は無いのが現状です。
海外なら、あるのでしょうけど・・・きっと。

今回、BITPOINTでビットコインのチャート分析を
しようと思ったきっかけはマーフィーさんです。

FXでのトレードは、FX MISSION ZEROに則っており、
月足、週足、日足、4時間足などでのトレードを実践し、
それ以前のジェットコースターのようなハラハラドキドキ
トレードから開放されています。

今後、FXトレードでの更なる収益拡大を図るべく、
マーフィーさんのスパンモデル&スーパーボリンジャーで
H4より短い足でのトレードを実践すべく再び学習中
なのです。

PDFの教材は以前購入したので、それを復習するのと、
有料ではありますが優良な(笑)動画コーチング
今後しっかりと稼ぐための地固め中なのです。

その動画コーチングの中でBITPOINTが紹介されていたので、
開設に至ったということになります。

とは言え、スグにスパンモデルでトレードするかというと
そんなことは無く、どれくらい適用可能なものなのか、
検証中といったところです。

デモ口座があれば、トレードのログをとって結果を
分析できますが、それができないので、チャート上で
確認をするのみです。

現状のビットコインは、基本はレートが上昇していく
上昇トレンドが強いので、基本は押しを拾っていく
というスタンスで見ています。

もちろん、レートは分散させてポジションをとる
というのが基本となります。

そういう背景でチャートを観察していると、
スパンモデル&スーパーボリンジャーが美味しい押し目を
示唆してくれることがわかります。

現状、BITPOINTのMT4チャートには、以下の4つのチャートを
表示させています。
・週足
・日足
・4時間足
・1時間足

個人的に、主に4時間足のチャートが分析しやすいと
感じました。
上のチャート中央が4時間足、右側が1時間足です。
チャートに赤い■を追加してありますが、
ボリンジャーバンドの-2σが押し目となった
ポイントを示しています。

同じチャートで水色の■を追加してあるのは、
遅行スパンがローソク足と衝突したポイントで、
この場合は一旦は買い方向を考える場面です。

遅行スパンがローソク足をクロスして
ローソク足の下に来るようであれば、
売り目線へ目線を移す材料の一つが
成立することになります。

ここではこれくらいにしておきますが、
4時間足のBTCJPY(ビットコイン円)チャートで
押し目候補を割り出すのが良いというふうに考えられる
場面が過去にも多数ありました。

その場合の判断材料として、
・ボリンジャーバンドの-2σ
・遅行スパンがローソク足に衝突
・強めのトレンドが出ている場合は青色スパンに支えられる
というのを見ておけば良いと考えています。

ボリンジャーバンドの-2σと遅行スパンがローソク足に
衝突するタイミングがほぼ同じタイミングという
場合には、『押し目という判断』がワークする
可能性が高いという判断をしています。

いずれにせよ、FXで言うならば新興国の通貨ペアのように
突如大きな荒っぽい動きをするものであるということを
前提に、これまでに無いくらいの大暴落があっても
他人事のように「スゴイねぇ~」と言えるくらいの
ポジションで臨むことにします。

そんなことを書いていたら、急騰して戻って来ました(笑)
こういう急騰したところで押し目で拾ったポジションを
利益確定できたら美味しいですね。
もっとも、スプレッドがどうなっていたのかわかりませんけど。

ま、いずれにせよFXと同様にビットコインでも
資金管理は最重要ポイントということですね。

マーフィーさんのスパンモデルとスーパーボリンジャーは、
個人的に未だジェットコースター的なトレードをしていた
ころに教材を購入して学んだことがあるという経緯があります。

当時は、せっかくの教材を中途半端な理解で実践し、
完全にはジェットコースターから抜け出すということが
できずにいました。

今は、FX MISSION ZEROという自分の中での基礎があるので、
しっかりとスパンモデルとスーパーボリンジャーを
有効活用できるものと期待しています。
来年早々、「その時が来る」という予定です。

個人的には、
額の大小は問わず、安定して利益を
積み上げることができるようになっている
もしくは資金管理がしっかりしているので、
口座残高が減り続けるということは無いものの、
トレードのルールを構築することができずに
悩んでいる、というような場合により一層
活用できるものだと感じています。

そのような方には是非しっかりと学んで
生涯収益を着実な右肩上がりとしていくための
一助として活用していただきたいです。
マーフィーの最強スパンモデルFXプレミアム

FX裁量トレードをこれから始める、未だ初心者
経験はあるけど安定して利益を積み上げることが
未だできていない、という場合には、
FX MISSION ZERO
が良いと判断しています。

トレードそのものや資金管理までを含めた
『10の勝ちパターン』
によってトレードすることで、FX裁量トレードにより
利益を安定して積み上げるということができるようになった
という管理人自身の経験があるので、そのように
判断しています。

FXだけでなく、株式のトレードを含めてみても、
意外と資金管理までを含めてトレードでどのように
利益を積み上げていくか、という切り口で
方法を提示しているものは無いと思います。

そんな中でFX MISSION ZEROは資金管理ありき
美味しいところだけトレードする10の勝ちパターンを
提示してくれる稀有貴重な存在です。
FXミッションゼロマニュアル完全版

FX MISSION ZEROのマニュアルを購入すると、
特典として有料掲示板が1ヶ月無料で購読できます。
もちろん優良デス(笑)

これまた秀逸で、10の勝ちパターンを体得したと
自分で判断したとしても、購読を継続する価値があると
考えています。

FX MISSION ZEROのけんさんだけでなく、
サポートを努めておられるハラッチさんの
トレードだけでなく、人生全般に好影響を与えてもらえる
コメント・教えに触れることができます。
FX MISSION ZERO

自分自身のトレードが好転したこと、
人生全般についても良い方向へ変革していること、
などについての大きなキッカケを与えてくれたものとして
とても感謝しています。

できれば、FXのトレードを始める前に存在してくれていたら・・・
などと思ってしまうくらいです。

絶対に万人に適合するなどとは言えませんが、
多くの方々に有効なものであると感じています。

いずれにせよ、御自身にあうものを見つけて、
トレードに活かして利益を積み上げていきたいですね。

今回の記事に関連して動画をyoutubeにアップしてみました。
BITPOINT口座を開設してMT4上でスパンモデルスペシャルを
表示させている様子を紹介しています。

よろしければ、ご覧ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

マーフィーさんのスーパーボリンジャー|活用/実践編No1

今回は、前回の
『マーフィーさんのスーパーボリンジャー|なぜスーパー?』
に続き、スーパーボリンジャーの活用方法/実践編No1として
お送りします。

数多くのFX口座/ツールにて標準搭載されている
スーパーボリンジャーですが、チャートの表示されている
ラインを何となく見ているというだけでは、
トレードには役立ちませんよね?

ということで、スーパーボリンジャーから得られる情報を
トレードに活用する方法を紹介します。

裁量トレーダーさんだけではなく、EAを自作する自動売買の
トレーダーさんにも役立つ情報を提供できれば・・・
ということで紹介していきます。

2つの有効な情報をスーパーボリンジャーが与えてくれる

スーパーボリンジャーは2つの有効な情報与えてくれるのですが、
それをここで紹介しましょう。

※上図チャートはFXTFのMT4チャートにFXTF口座開設者のみが
ダウンロードできるspan_model_white
(定形チャートテンプレートとして提供される)を
表示したものです。
FXトレードフィナンシャル 口座開設

1.相場の方向性
相場が上昇基調(買い優勢)か、下落基調(売り優勢)か、
そして転換のタイミングを示してくれます。
a)基調
・遅行スパンがローソク足の上方に位置していれば上昇基調
(買い優勢)
・遅行スパンがローソク足の下方に位置していれば下落基調
(売り優勢)
b)陽転(売り優勢から買い優勢に変化)
・遅行スパンがローソク足を下から上に抜き去る
・ローソク足の上方を推移し続けることを「陽転継続」
(買い優勢継続)と言う
c)陰転(買い優勢から売り優勢に変化)
・遅行スパンがローソク足を上から下に抜き去る
・ローソク足の下方を推移し続けることを「陰転継続」
(売り優勢継続)と言う

2・相場の時間的リズム
遅行スパンの真上、または真下に位置するローソク足と
遅行スパンとの位置関係を見ることで、相場の上げ下げの
リズムをつかむことが出来ます。
・遅行スパンの同期性
遅行スパンの同期性とは、遅行スパンの上げ下げのリズム
ローソク足の上げ下げのリズム一致することです。
レンジ相場においては、「遅行スパンの同期性」が起こる
確率が高まります。

この同期性であるとか、リズムが一致することは、
「相関性がある」と言い換えることもできます。
そして、相関性には「正の相関」もあれば、「逆の相関」
もあります。
正の相関とは、「ローソク足の上げに対して遅行スパンの上げ」、
「ローソク足の下げに対して遅行スパンの下げ」となる
ケースです。
逆の相関とは、「ローソク足の下げに対して遅行スパンの上げ」、
「ローソク足の上げに対して遅行スパンの下げ」となるケースです。

ただし、同期性の度合いについては、幅を持たせて判断する
ということが必要です。
「ここで正の相関性が強ければこうなる可能性が高いな・・・」
「今の相場は21の遅行スパン(スーパーボリンジャー)と
26の遅行スパン(スパンモデル)のどちらと相関が強いかな」
というように、
「相関があるっ!!」
決めつけてチャートを見るのではなく
「相関性が強いかな?」
「相関性が強いならば、次はこうなる可能性が高いな」
というようにゆったりと観察する必要があります。

なお、マーフィーさん考案のスパンモデルでも遅行スパンが
使われています。
そちらの遅行スパンは26本前の足に描かれます。

遅行スパンがローソク足に衝突する際に、一旦は跳ね返される
可能性が高いのですが、その状況を
「パブロフのワンちゃん」
とマーフィーさんは呼んでいます。
つまり、条件反射的に売りもしくは買いのエントリーをする、
ということです。
(とは言え、最近のマーフィーさんは、あまりそのようなコメントを
日々の動画コーチングではしていないようです。)

上図では、遅行スパンがローソク足に跳ね返されて、
それに伴いその時の実際のローソク足が下落し、
結果的に遅行スパンも下落して推移しています。
(もちろん、毎回このようになるわけではありません)

この遅行スパン、管理人の裁量トレードにも非常に役立っています
管理人自身はFX MISSION ZEROでトレードしているので、
ボリンジャーバンドや抵抗帯(ライン)の情報からトレードしています。
なので、遅行スパンを売買ロジックに入れてはいないのですが、
チャートに表示はさせています。

その時に、
「お、遅行スパンがそろそろローソク足に衝突するので、
こうなる可能性が高いことを示唆しているな・・・。」
26と21の遅行スパンを比較すると、今は21の遅行スパンの方が、
同期性が高いな・・・。」
などと観察しています。

それでも売買ロジックに入れ込まないのは、ロジックのシンプルさを
維持するためです。
やはり、FX MISSION ZEROは、それだけで成立しているものなので、
考え無しにロジック(勝ちパターン)を変えてしまうと、せっかくの
ロジックが有効に機能しなくなります。
もちろん、自身で様々で検証を実行し、
「自身の勝ちパターン」として定義する
ことをすれば、その限りではありません。

現状、日足(4時間足)以上のトレードはFX MISSION ZEROにより
トレードしています。
それよりも短い足のデイトレや短期勝負のトレードにおいては
マーフィーさんのスパンモデルやスーパーボリンジャーを活用して
いこうと考え、
マーフィーさんのFX投資術
(旧名称:マーフィーの最強スパンモデルFXプレミアム)
を復習しているところです。
(そのアウトプットとして記事にしています:より理解を深めるため)

FX MISSION  ZEROによって安定的に利益を積み上げることが
できるようになった
ので、ここでもう一度スパンモデルとスーパーボリンジャーを
デイトレなどの短期トレードで活用できるようになろうと
しているのです。

ということで、今回は
スーパーボリンジャーの活用方法/実践編No1
として遅行スパンが教えてくれる2つの有効な情報について紹介しました。

この情報と、現在のローソク足が位置しているレベルをボリンジャーバンドの
各シグマなり抵抗帯と併せてチャートを観察すると、
トレードに近い(ソニー損保の自動車保険CMの内田有紀のように(笑))
活きた情報となります。

マルチタイムフレームで分析することが有効であるとよく言われていますが、
マーフィーさんも大局観を持ってトレードすることが必要である
説明しています。

例えば、1時間足のチャートでトレードするのであれば、日足のチャートで
分析をすることで大局観を持つ、というように。

スーパーボリンジャーやスパンモデルについて、きっちりとマーフィーさんから
学習したい方は、マーフィーさんが提供している教材できちんと学ぶことを
オススメします。
マーフィーの最強スパンモデルFXプレミアム
※バナーには「最強スパンモデルFXプレミアム」と書かれていますが、
今は「マーフィーのFX投資術」という名称に変更されています。

ちなみに・・・、
これからFXを始めようとしている
未だFXに不慣れで思うように利益を積み上げることができていない
FXの経験は積んでいるけれど、利益が安定しない
という場合には、FXで実はイチバン重要な資金管理の考え方も含めた
FXの勝ちパターン
を提示してくれる FX MISSION ZERO の方が利益を
安定して積み上げられるようになるのが早いと考えています。

1日30分のトレードで安定して利益を積み上げられるようになるために
10の勝ちパターン
を提示してくれます。
日々いそがしい生活をおくっているあなたにも、無理なく
FXで稼げるようになるきっかけとなる可能性があります。
FXでの成功が、人生レベルの成功につながる感覚を、
ぜひあなたにも味わっていただきたいです。
FXミッションゼロマニュアル完全版

安定して利益が積み上げられるようになり、更に利益の積み上げを
加速しようという場合には、マーフィーさんのスパンモデルや
スーパーボリンジャーを活用して1時間足なり5分足などの短い
足のチャートでトレードしていく方が良いという判断です。

もちろん、スパンモデルやスーパーボリンジャーは日足でも
活躍してくれるのですが。

次回以降もスーパーボリンジャーの復習内容を
アウトプットとして記事にしていきます。

もしもご要望があれば、上部メニューにある「コンタクト」
から送っていただけると
尻尾をふって喜びます(笑)

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

マーフィーさんのスーパーボリンジャー|なぜスーパー?

マーフィーさんスーパーボリンジャー
興味津々の皆さん、こんにちは。

裁量トレーダーはもちろん、自動売買トレーダー
とってもスーパーボリンジャーは強い興味の対象ですよね。

マーフィーさんと言えばスパンモデルも有名で、多数のトレーダーに
活用されていますが、今回は、スーパーボリンジャーについての
話です。

タイトルにあるように、
『スーパーボリンジャーの「スーパー」って何??』
という疑問にお答えしましょう。

その答えを出すために、
スーパーボリンジャーは、何から構成されているのか?
ということから進めましょう。

スーパーボリンジャーは、以下8本のラインにて構成されています。
・センターライン
・プラス・マイナス1σライン
・プラス・マイナス2σライン
・プラス・マイナス3σライン
・遅行スパン

で、通常のボリンジャーバンドと異なるのは、ズバリ
『「遅行スパン」が加わっている』
ことです。

上記グラフは、ヒロセ通商:LION FXによるAUDJPY豪ドル円-日足
チャートです。
ヒロセ通商のLIONは、マーフィーさんのスーパーボリンジャーと
スパンモデルが標準搭載されており、テクニカルインジケータの
表示選択にて簡単に表示することができます

では、
「遅行スパンとは何か?」
という話になりますね。

遅行スパンは、ローソク足の終値を21本分過去にシフトしたものです。
つまり、
『各ローソク足の終値をチャートの左側へ21本分シフトしたもの』
です。
(マーフィーさんのスパンモデルにおいては、各ローソク足を
26本分シフトしたものになります。)

はい、簡単ですねぇ。

ですが、この遅行スパンが絶大なる
「意味があるっ!!」
のです。

マーフィーさんは、
『「遅行スパンを征するものは相場を征す」と心の底から考えている』
のだそうですよ。

それくらいの大きな意味があるのです。

ということで、今回はスーパーボリンジャーが「スーパー」である
理由を紹介しました。

今後、スーパーボリンジャーの活用法/実践編についても紹介致します。

裁量トレーダーはもちろん、自動売買ロジックにも活用可能なので
自作でMT4用のEAを作成するトレーダーにも活用可能な
スーパーボリンジャーを使い倒していきましょう。

EAつくーるなら、自分でコーディングすることなく、
MT4のEAを作れてしまいます。
スーパーボリンジャーを活用した簡単なロジックであれば、
EAつくーるを活用すれば簡単にEAを作れてしまいます。
EAつくーるについては、こちらのサイトを参照ください)

では、
スーパーボリンジャーやスパンモデルを標準で表示可能なFX業者/証券会社
を紹介しましょう。

・JFX
・M2J
・ヒロセ通商:管理人使用中
・DMM FX
・FXプライム
・マネーパートナーズ:管理人使用中
・YJFX
・外為ジャパン
・FXトレードフィナンシャル:管理人使用中
・トレーダース証券 みんなのFX
・SAXO BANK
・マネックス証券

上記の通り、管理人は3つの口座で表示させています。

ヒロセ通商LION FXは、管理人が裁量トレードにおいて
拠り所としているFX MISSION ZERO(FXMZ)の日足トレード用
口座として使用しています。

通常の売買判断はFXMZに則っているので直接的には参照していませんが、
スーパーボリンジャーを表示しているので、遅行スパンの位置は
確認しています。
「あ、パブロフのワンちゃんのタイミングだ!!」とか(笑)

LION FXは、毎月キャンペーンで美味しい食べ物をいただいているので、
そういった意味でも嬉しいです(笑)


マネーパートナーズ
のチャートでは、スーパーボリンジャーを
表示させていませんが、普段使う口座で確認できるというのは
安心感があります。
(マネパ口座では、リピート系のトレードをしているので、
分析はMT4を使用し、発注だけをマネパのツールで実行しているので、
マネパのチャートでは分析はしていないのです)



マネーパートナーズは、株式をFX用の証拠金として代用できるので、
資金効率が高まります
優待狙いでバイ&ホールドしている株式は、証拠金としても
活用しています。

そして本命のFXトレードフィナンシャル(FXTF)
やはりチャート分析はMT4が便利ですよねぇ~~~。

で、FXTFでは口座開設するとスーパーボリンジャーやスパンモデルが
インジケーターとしてダウンロードできるのです。
残念ながら、FXTF口座のMT4でないと表示できないようです。

FXトレードフィナンシャル 口座開設

やはり使い慣れたMT4でスーパーボリンジャーやスパンモデルを
表示できるのはありがたいですね~。

ということで、現在使っているFX口座のチャートで表示可能な場合は、
ぜひ、すぐにでも表示させてみて下さい。

上記口座の開設を未だしていないとか、チャートで表示可能だけど
見づらいかも、という場合には、ぜひ上記の口座の中から
開設してみて下さい。

LION FXとFXTFは、口座開設しておく価値が十二分にあると思います。
(入金はしなくても、チャート表示は可能です(笑))
もちろん、分析したチャートでトレードする方が便利です。

スーパーボリンジャー活用/実践編は、別記事にて紹介致します。

マーフィーさんのスーパーボリンジャー、スパンモデルを
きっちりとマスターしたいという方は、やはり
マーフィーさんの教材で学習するのがイチバンです。
マーフィーの最強スパンモデル FXプレミアム
(新名称:マーフィーのFX投資術)
でスパンモデルやスーパーボリンジャーについて
しっかり学び、そして稼ぎましょう。
マーフィーの最強スパンモデルFXプレミアム

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。