裁量短期(日足)トレード状況 FXMZ

FX自動売買によるトレードと並行し、
FX裁量トレードも並行しています。
SBI FXトレードのレバレッジ付き
定期外貨取引でも運用していますが、
こちらは、トレードというより
運用という区分です。

運用といえば、MFXZでの月足での
「勝ちパターン」においても、
運用という捉え方になるかと思います。

MFXZ裁量トレード 短期(日足)状況

ヒロセ通商のLION FX口座にて、MFXZによる
日足でのトレードを実行しています。
6月に紹介したように、今年は月毎集計で
毎月プラス損益で経過しています。

7月は、横ばいと言ったカンジで、8月も
今のところそんなカンジで推移しています。
Lion履歴Lion履歴

本口座は、日足でのトレード用ですが、
一部週足や4時間足でのトレードも実行しています。
7月から、4時間足でのトレードを自分に許可する
範囲を広げているのですが、それがトレード結果(損益鈍化)に
繋がっているようなので、4時間足でのトレードを
慎重にする方向に(暫くの間)します。

そして、4時間足でのトレードでも安定してきたら、
4時間足でのトレードにつても、日足同様程度に
自分へ許可することとします。
(トレードに要する時間を最小限する、ということに
変わりはありません)

FXMZ(FX MISSION ZERO)が自分自身に合うと認識しているポイントを
挙げます。
・ポジションのエントリー、イグジットだけでなく、 ポジションサイズ
 (レバレッジ)、資金管理までも含めた「勝ちパターン」が明確に
 定義されている
・トレードにかける時間を短く(1日30分)することが可能
・トレードだけでなく、人生全般を成功に導くことが期待できる

MFXZとトレード開始時点で出会っていれば、生涯プロフィットが大きく
(劇的に)良いものになっていたと思います。
が、現在でも大きく改善されており、今後も更なる向上が見込めるものと
認識しています。

また、トレード以外の自分の人生についても、良い方向へ変革されて
来ているので、今後もMFXZの道を進んでいきます。

さて、ヒロセ通商のLION FXをMFXZでの短期(日足)トレード用口座にしている
理由は、大きくは3つあります。
 複数ポジションの指値を少ない手間で設定可能
 取引量のよるキャンペーン実施
 ツールの使いやすさ向上に意欲的

では、順に簡単な補足をします。
 複数ポジションの指値を少ない手間で設定可能
MFXZでは、指値を置くときに分散することを基本としています。
TPやSLを置くポイントは同一です。
この場合、指値だけを変更し、TPやSLは「そのまま」としたいのですが、
それをLION FXでは可能としてくれています。

これ、MT4で入力する場合には、都度TPやSLも入力するので手間がかかり、
入力ミスとなる可能性がある箇所が増えることになります。

 取引量のよるキャンペーン実施
当該月の月間取引量に応じて主に食品を貰えるキャンペーンを
実施していくれています。
いえ、これはあくまでもオマケですよ(笑)
しかも、最大で3倍というレバレッジということもあり、取引量自体が
多くは無いので・・・。

ちなみに、2016年8月のキャンペーン商品はコチラです。
じゃん!!

LION FX8月キャンペーン商品

チャーハン、から揚げ、焼うどんなどです。
どれも嬉しい商品でございます。
ま、あくまでオマケなので、これを目当てにしてはいけません。
(自戒・・・)

 ツールの使いやすさ向上に意欲的
相性のようなものはあると思いますが、トレードツールの使いやすさ
がピカイチなLION FXですが、バージョンアップに熱心です。
PC用だけでなく、モバイル用アプリについてもバージョンアップが
繰り返されています。
素晴らしいですね。

週足、月足での中長期トレード(投資)

さて、週足や月足ですが、
週足:OANDA
月足:FXTF

で取引をしています。

OANDAは、取引履歴が3ヶ月しか残らないので、
スプレッドの狭さやツール関係の取引環境的に
良い面があるのですが、取引規模を縮小方向です。

自動売買も、稼働EAを減らしており、現在は、

  • MorningLimited
  • LightningScalper

などに絞っています。
これらも、どうしようかと考えていますが、
完全に撤退するのもな・・・というところで検討中です。
(現在は、現状維持中)

国内のEA稼働は外為ファイネストに集約するのも
手ではありますが、一つにしてしまうのは、
なるべく回避したい、というところがポイントです。

こんなカンジで、自動売買と並行して裁量トレード(投資)
も継続的に進めていきます。
どちらの方法においても、なるべく時間をかけずに収益という
果実を得るための行動ということになります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

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