仮想(暗号)通貨でも資産構築

2018年も1月の半ばとなりました。
如何お過ごしでしょうか?

さて、2018年も引き続きFXをメインとして
資産運用/構築、トレードを精力的に実行していきます。

その経過をシェアすることで、記事を読んで下さる方の
参考情報としてお役にたてればと考えております。

今年も、投資/トレードを精力的に進めるにあたり、
いくつか目標・プランを立てています。

これをお読みのあなたも、しっかりと目標/プランを
立てておられると思います。
目標やプランは、具体的な内容(チャレンジ目標でも、堅実的な目標でも)とし、
日常的に目に触れるようにすることが、それらを達成する
キーになるとされています。

つまりは、そのプランや目標達成に何が必要であるかをしっかりと考え、
それを行動に結びつけることで達成できるということであると
認識しています。

今回は、その手前となる、方針をサクッと紹介させていただきます。

1.仮想(暗号)通貨の投資/トレードに本腰を入れる

2.FX裁量トレードの更なる収益力アップ

3.堅実にコツコツと積立投資を継続

4.FX自動売買の収益安定化

では、順にご紹介していきます。

1.仮想(暗号)通貨の投資/トレードに本腰を入れる

2017年の9月以降打診的に仮想(暗号)通貨の投資/トレードを
開始しました。

当時は、未だガチで投資/トレードの対象とするとは決めずに、
まずは扱ってみるというスタンスでした。
『BitFlyerで初めてのビットコイン取引』

そして、年末という時期になり、スパンモデル/スーパーボリンジャー
お馴染のマーフィーさんが、日々配信している会員向けのコーチング動画にて
BITPOINT口座のMT4を紹介しているのを視聴しました。

それより前に、MT4が使えること自体は知っていたものの、
自動売買するにはスプレッドが広いという評判を耳にしていたので、
あまり興味を持たずにいました。

しかしながら、マーフィーさんが紹介していたことをきっかけに
BITPOINT口座を開設し、実際にビットコインの購入まで
してみました。
(MT4を使わせてもらうだけでは申し訳ないので、お付き合い程度に
取引してみる、というのと、入金することでビットコインが貰えるという
キャンペーンに乗るという意味合いがありました(笑))
BITPOINT(ビットポイント)ならMT4で分析できる
『ビットコインをMT4チャートで分析|BITPOINT』

口座開設して入金すると、ビットコインが貰えるというキャンペーンが
期間限定で開催されています。
どうせ開設するなら、こういったキャンペーンに乗るのが吉ですね。

両口座共に1万円という少額だけ入金し、文字通り「購入体験」程度
ですがビットコインを保有するに至りました。

偶然、ビットコインの価格が急上昇し、bitFlyer口座は入金額の
3倍近くまで評価額が膨らみました
現時点では2倍以下となっています)

年末時点で、2018年はもう少し仮想通貨への投入額を増加させようと
していました。

そこに、裁量トレードで管理人が拠り所としている
FX MISSION ZERO(FXMZ)を主宰するけんさんが、動画で
仮想通貨について解説しているのを視聴しました。

そして年末年始の時期に仮想通貨について情報収集して
検討した結果、

2018年に仮想通貨への投資、トレードに本腰を入れる

こととしました。

紹介動画はそのまま視聴することができますが、
全7話からなる動画は無料登録をすることで視聴できるように
なっています。

つい、全話を一気に視聴したいのに・・・とじれったくなってしまう(笑)のですが、
毎日1話ずつ配信されるメールを心待ちにするようになると思います。

特に仮想通貨に投資/トレードするつもりが無い方から、
既にガチで取り組んでおられる方まで、参考/復習になる
情報/考え方をゲットすることができます。

2018年は仮想通貨への投資/トレードに本腰を入れるための
準備として、仮想通貨の取引所/販売所の口座開設申請をしています。

これだけ仮想通貨の話題が溢れているということは、それだけ注目されている
ということでもあります。
実際、テレビでもWEBでも雑誌・書籍でも仮想通貨情報が数多あります。

その余波が口座開設の日程にも影響している模様で、
実際に開設するまでの日数が今までよりも長くなっているようです。
(そういう内容の注意喚起をする取引所/販売所があります)

管理人がbitFlyerやBITPOINT口座を開設したころは、ハガキの受け取りに
要する日数だけで口座開設完了しましたが、現状はそのように行かない
状況にあるかもしれません。
実際のところ、ハガキの発送までに6日を要しているところもあります。
(上記2口座の現状はわかりません)

今回、管理人が開設申請した仮想通貨の取引所/販売所は以下の通りです。
・bitbank
取引所における取扱い仮想通貨が豊富

・coincheck
ビットコイン取引高日本一を標榜しており、
販売所としての取扱い仮想通貨が豊富
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

・zaif
zaifコイン積立などユニークなサービスを提供している。
2017年は、口座開設申請から住所確認用のハガキが発送されるまで
数週間という時期もあったようですが、2018年1月現在で1週間程度という
状態です。(管理人の実例)

・GMOコイン
FX口座やVPS、レンタルサーバーやドメインなどでお馴染みGMOグループ
FXで使いやすい独自ツールを展開しており、仮想通貨でもノウハウを活かした
ツールが期待できます。

さらに、
SBIバーチャル・カレンシーズ
が口座開設を受け付け開始次第、開設申請をする予定です。
SBIのグループ会社なので、きっとサービス内容が充実し、取引環境も
良好であろうという期待があるので、その日を心待ちにしているところです。
もちろん、期待だけで実際のところは分かりません。
2018年1月と噂されるそのタイミングを待っているところです。

個人的にSBIグループを率いる北尾さんを経営者として
尊敬しているので、期待が大きいというのもあるかもしれませんね。
ただ、やはり自分の大切な資金を投入するので、冷静に判断を
することにします。

ちなみに、仮想通貨もFXと同様に複数の口座を併用していきます。

特に仮想通貨は、取引所/販売所のサービス内容や取引環境
まだまだ流動的であろうと見ているので、なるべく分散させることと
しています。

仮想通貨の移動(送金)には、意外と小さくないコストが必要となるので、
ある程度慎重に判断します。
ただ、FXの場合であれば、ポジションそのままを他の口座に
移動させるということはできないので、それができる
仮想通貨は便利ではありますね。
ま、FXは現物では無いので当たり前の話なのですが。

FXであれば、取扱い通貨ペア数、スプレッド、スワップ、取引ツール、
付帯サービス、キャンペーン、そしてサポートの質などで各社に特徴があります。

同様に、仮想通貨でも取り扱い仮想通貨数(種類)、取引所/販売所の違い
手数料、セキュリティ、付帯サービスなどで特徴があります。
キャンペーンは、FX口座ほどの内容では無いというのが現状ですね。
サポートについては、今後しっかりと確認していきます。

唯一、電話で問い合わせをしたBITPOINTは丁寧で的確な対応を
していただけたので、気分よく問題を解決することができました。

いずれにせよ、自分が必要とするものに合う口座を選択していくことになります。
そのためにも、いくつかの口座を実際に自分で使ってみる必要があります。
その時はイマイチと思っても、後になると満足できるようになるという
場合もあったりするかもしれませんね。

残念ながらというか、現時点では一つに絞れるものでは無いという認識を
持っているので、自分に合うものを選択していくことが必要です。
実際のところ、皆さん複数の口座を併用しておられるようです。

自分が取引する仮想通貨にも同様のことが言えます。
広くそして深く調査しきった上で自分で下した決断があるのであれば、
1つの仮想通貨に絞るというのも良いと思いますが、
仮想通貨がこの先どのような存在となるのかもわかりませんし、
各仮想通貨のパワーバランスも読めないので、次善の策として
いくつかの仮想通貨に分散して取引をしていきます。

所謂『億り人』の方々の取った方法として、
・早い段階で大きな資金を複数の仮想通貨に分散して投じる
・兎に角、自身が納得するまで調べつくし、そして出した結論に
従い1つの仮想通貨に絞って大きな資金を投じる
という例があるようです。


管理人としては、1つ、もしくは2つという仮想通貨に
絞るということはせず、いくつかに分散して取引を
するというのがこの2018年1月に投じる資金での
考え方です。

その中でも、既に大きな存在となっているものだけでなく、
この先に輝くであろう仮想通貨の発掘もできるように
していきたいです。
(そういう仮想通貨にも小さな割合で資金を振り向けます)

ま、現状はビットコインが基軸通貨的な存在となっていますが、
ポンドから米ドルへ基軸通貨としての役割が移ったように、
仮想通貨でも『変化』が訪れる可能性を考えておく必要があります。

それを踏まえた取引をしていくこととします。

2018年1月という時期に購入する仮想通貨、活用する取引所/販売所
については、また後日紹介させていただきます。
直近、仮想通貨全般で価格が下落しているようなので、
個人的には買いやすいタイミングだと捉えています。

そして、その次に投じる資金については、その時の状況に応じて
方針を決めることとします。
基本的には、取引する仮想通貨を今回よりも絞り、結果的に
結果的に活用する取引所/販売所も絞ることになると想定しています。

ただし、今回は国内の取引所/販売所に限定していましたが、
次回以降は海外の取引所/販売所を活用するかもしれません
FXでも海外口座を活用していますが、やはり『海外』なので、
従うべき法が違ったり使う言語が違うということもあり、
慎重に進めます。

ここまでで多くの字数を要しているので、以降はサラリと進めます(笑)

2.FX裁量トレードの更なる収益力アップ

FX裁量トレードは、2018年も変わらず
FX MISSION ZERO(FXMZ)
に則って行きます。

FX MISSION ZEROを体得した!!
そして
更に、より自分に合う勝ちパターンを構築して実践している
という状態になっているように、日々研鑽と実践を重ねて行きます。

トレードは、資金管理が最も重要であり、そしてそれが前提である
というのを日々のトレードにおいて体現していきます。

3.堅実にコツコツと積立投資を継続

公的年金があてになるかどうか、というのは置いておいて、
自分自身で老後と言われる時期への備えとして
『自分年金』
という括りで積立投資をしてきました。

・SBI FXの積立FX
・kabu.comでの投資信託積立

2018年は、以下にて取り組んでいきます。
・SBI FXの積立FX:ポジションを一旦リセットして継続
・つみたてNISA:新規開始

つみたてNISAは、税制上の優遇があるので、投資信託の積立をするなら、
そういった優遇税制を活用しないのは損!!
ということで制度開始の2018年1月最初から積立を開始しています。

こちらについても、後日くわしく紹介させていただきます。

4.FX自動売買の収益安定化

締めはやはりFX自動売買ですね。

2017年は、FX自動売買にとっては「難儀やなぁ」という一年でした。
スイング系のEAが相場との相性を崩した状態を継続していた
のが痛かったです。
あ、管理人が稼働していたEAでの話ですが。

スキャル系のEAについては、堅実にコツコツと稼いでくれていたのが
助けとなりました。

グリトレEAも、コツコツとしっかり確実に稼いでくれていました。
自作のEAを使っていたのですが、途中で念願の『千刻』を投入し、
活躍を期待しているところです。

2017年は、新規で検証することができたEAが少数にとどまりました。
2018年は、より多くのEAやインジケーターなどを検証したいところです。
また、現在所有しているEAについて、現在の相場との相性が改善した
EAについては、再稼働していくことにしているので、
『相性確認』を定期的に実行していくことにしています。

実際に、年末にリアル稼働再開もしくはデモ口座での稼働再開をしている
EAがあるので、それらに期待しています。

そういった経緯も紹介していきたいと考えています。

普段、コンタクトをいただいている方々に感謝すると共に、
新たにコンタクトしていただける方が多数あることを
願いつつ、本日の記事を終えることにします。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!!
またのご訪問を心よりお待ちしております。

つみたてNISAで自分年金|NISAやiDecCoと比較

FXで積極的に利益を獲得しつつも、
より安定した利益を狙って『自分年金』
として投資を継続しています。

以下の方法にて、自分年金としての投資/運用を
継続しています。
・積立FX
・投資信託の積立て

積立FXというのは、SBI FXが提供しているサービスです。
毎月一定の積立額
・毎月(月に1回)
・毎週(週に1回)
・毎日(毎営業日)
という指定した周期で外貨を購入していく、
というものです。

一見、自分で操作してもできそうなものではありますが、
例えば毎日少額の外貨を購入しようとしても、
最低取引量が1,000通貨だとすると、月で考えると
結構小さくない(大きな)額になってしまいます。

毎週、毎月という周期ならそんなことはありませんが。

いずれにせよ、
・小さな額での投資が可能
・最初に設定してしまえば、後は手間なし
という大きなメリットがあります。

そして、気づくと資産が構築できている、ということになります。

一方の投資信託の積立てですが、
・鎌倉投信の「結い2101」
・レオス・キャピタルワークスの「ひふみプラス」
で積み立てていました。

「いました」と過去形になっているのは、この2017年12月に
入ってから解約をしたからです。

なぜ、今このタイミングで解約したと思いますか?

はい、そうです。
2018年1月から開始される『つみたてNISA』にて
運用を開始するからです。

『運用益が非課税』になるというメリットがあるので、
わざわざ普通に投資信託を積み立てるのは賢くない
という判断です。

もちろん、つみたてNISAという制度に縛られたくない
という場合には、その限りでは無いと考えます。

そして、この際なので、比較をするために積立FXも2017年末までに
一旦売却をして、2018年1月から再開することにしています。
その過程とし、既に米ドル、豪ドルは売却済みです。
トルコリラも年内のうちに売却します。
(米ドル、豪ドルはしっかりと利益になっており、
TRYJPYは小さな損失となる見込みですが、
全体としてしっかりと利益になる見込みです)

2015年12月のサービスインから積み立てを開始し、
初めての決済を開始する直前の状況はこのように
なっていました。

期間としては丁度2年間、累計の入金額35万円、
(入金額は積立額とは異なります:近いですが)
この時点での含み益合計約2万5千円です。
単純に最初から35万円入金していて、それに対する
利益を利回りとするなら
年間約3.57%の利回り
となります。

実際には積立て額を増額しているので単純では
ないのですが、仮にずっと一定額を積み立てていた
とするならば
年間約7.14%の利回り
となります。

ま、かなり乱暴な計算なので、小数第2位まで表示する
意味は無いのですが、イメージとして出してみました。

直近、トルトリラや豪ドルが低迷しているので、
上記の結果ですが、両通過が上昇していた時期に
算出すればまた違った結果になった、ということになります。

もちろん、もっと両通貨が下落していれば、上記よりも
小さな利回りとなったのですが。

いずれにせよ、手間なく投資をしていた割には
悪くない結果であったと捉えています。
(口座に入金している金額が拘束されているので投資元本と
考えると、積み立て金額分毎月入金することにすれば、
利回りとして考えた時には良い数字となります。
管理人は、数ヶ月に1度、積み立て金額分と含み損に備えた
金額が口座にあるように入金していました。
自動引落ししてくれると、楽なのですが)

ということで、2018年以降に『つみたてNISA』と積立FXの
運用結果を比較しながら紹介していく予定です。
税金も考慮しての比較が必要ですので、その時点で売却した場合、
ということを想定しての比較というのをしていくつもりです。

さて、税金(節税)のことも踏まえて『つみたてNISA』を
選択したのですが、税金(節税)のメリットがある投資法(制度)は
他にもあります。

『NISA』(少額投資非課税制度)
『iDeco』(個人型確定拠出年金)

管理人自身は、制度としてイマイチと捉えていたNISA
口座開設もせずにスル~しています。
iDecoは会社員時代から継続しています。

では、『つみたてNISA』、『NISA』、『iDeCo』
の3者をいくつかの切り口で比較をしていきましょう。

最低いくらから始められるのか

いくらメリットがあっても、自分が投資できる額以上
の投資額でないと投資できないというのでは話になりません。

3者の最低最低投資額を比較してみましょう。

※出典:SBI証券WEB

3者とも問題ない最低投資額ですよね?
ま、できればiDeCoが1,000円以上というレベルだと尚可と
いったところでしょうか。

なるべく早く、少額からでも投資できるように、と考えるなら、
節税というメリットがイチバン大きいiDeCoの敷居がもっと低いと
裾野が広がるかな、と考えるので。

1年間に投資可能な最大金額はいくらか?

税金(節税)のメリットがあるということもあり、最大投資額
というのが設定されています。
ま、それはそうですよね。

※出典:SBI証券WEB
※加入者の職業等により最大投資額が決まります。

注意が必要なのは期間です。
つみたてNISAやNISAは、最長「運用可能期間」
それぞれ20年(つみたてNISA)、5年(NISA)ですが、
iDeCoは60歳までという「年令」で設定されていることです。

選択可能な投資対象はどのなものがあるか?

実は制度毎に投資可能な対象が異なります。

※出典:SBI証券WEB

『つみたてNISA』「長期運用に適した投資信託を国が
厳選しているので、利用者にとっては選びやすい
とされています。
但し、投資信託に限られます
個人的には、海外の成長の旨味を享受できる投資信託
を数多く選択可能として欲しいです。

『NISA』は、日本株・外国株・投資信託など広範囲
対象から選択することが可能です。

『iDeCo』は投資信託、預金、保険など広範囲の投資対象から
選択することが可能です。
預金もあるというのが、何ともビミョウに感じてしまいますが。

そして、それぞれの制度用に開設する口座(証券会社)
によっても選択肢が異なるので開設時には注意が必要です。

個人的には、iDeco口座の選択は慎重にすべきという
印象です。
(自身の口座は会社員時代の流れで決めてしまいましたが・・・)
それは、手数料や選択肢についての優劣が小さくないからです。

資金の出金自由度は?

いくら賢い運用をしても、節税というメリットがあったにしても、
自由に出金できないのでは困ることになります。
ということで、出金(引き出し)の自由度を比較してみましょう。

※出典:SBI証券WEB

『つみたてNISA』『NISA』はいつでも出金可能ですが、
iDeCoは60歳まで原則不可となっているので要注意です。

管理人自身としては、『NISA』に総合的なメリットが
それほど大きくないと捉えていたということもあり、
NISAは使わずiDeCoを上限額まで活用していました。

そして、2018年1月から『つみたてNISA』が開始されるという
ことがあり、しっかりと活用することを決めました。

その準備として、上で書いたように積み立てていた
『ひふみプラス』、『結い2102』を解約した、という
流れです。

そして、比較として積立FX一旦リセットすべく
2017年のうちに全て一旦売却するという運びです。

来る2018年1月からは
『つみたてNISA』
『積立FX』
開始、再開します。

途中経過について、比較して紹介する予定です。

なお、『つみたてNISA』についてはSBI証券の口座を選択
しました。
既に開設手続きは完了し、SBI証券から税務署に対しての
手続き中です。

『積立FX』は、口座としては既に活用しているので、
手続きはありません。
未だ残っているトルコリラのポジションを年内に決済し、
改めて2018年1月から積み立てを開始する予定です。

積立FXの設定内容検討の概要について、動画を撮ってみました。
簡単な内容ですが、SBIFXの積立FXにおける購入設定方法についても
紹介をしています。
お時間あれば、ご覧下さい。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

サラリーマンでも1年で1000万稼ぐ副業FX|書籍購入特典あり

管理人が裁量FXトレード及び
事業そして人生と広範囲で好転する
きっかけとなったのがFX MISSION ZERO。

その主宰者である鹿子木健さんの2冊目の書籍が
発売となります。
タイトルは、
『サラリーマンでも1年で1000万稼ぐ副業FX』
です。
(このタイトルは個人的に意外に思いました)

amazonキャンペーンとして2つの特典が設定されています。
1.勝ちパターンMISSION002解説動画
クアラルンプールで行われたセミナーの一部で約23分の動画

2.FX MISSION ZEROセミナー無料招待券
2018年にエフピーネット株式会社が主催する鹿子木健さんの
全てのセミナーに無料で参加できる:抽選で2名

キャンペーンの参加条件は、
2017年12月13日(水)昼12時から14日(木)昼12時まで
なっています。
※12月18日追記:勝ちパターンMISSION002解説動画は
未だ特典として提供されるようです。
また、書籍自体の購入特典(amazon関係なく)として、
 ①トレード記録のエクセル表
 ②「FXミッションゼロ」の1ヶ月無料体験
がついています。
②の1ヶ月無料体験だけでも書籍購入の意味があると思います。
(1500+税の価値は十分にあると思います)
書店で購入した場合でも、巻末に案内があるので、ぜひお忘れなく。

期間が1日だけと超短いので、購入される場合にはお急ぎ下さい。

キャンペーンの参加方法は、以下の通りです
amazonで当該書籍を購入し、メールで送信される
(購入後画面でも表示される)注文番号をコピーして
下記アドレスの申込フォームに貼り付ける。

http://www.fx-zero.com/book2/

すでに購入して、動画を見始めたところなのですが、
ブログで紹介せねば!!と中断して記事を書いています。

FX裁量トレードをこれから始めてみようかと考えている方、
未だ利益を着実に積み上げることができていない方は
きっと参考になる書籍だと思うので、ご検討下さい。
(未だ届いていないので、詳しいことは言えません)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ちしております。

FXMZ